ORIGINAL CHARACTERS



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Other

TINTOWA

-ティントワ-
中規模の平原民族。
陽の季節は四つの支族に分かれ各地にティピーを建てて牛を追い、月の季節になると全てのティントワの民が一つの拠点に集まる。
星降りの丘(巨大クレーター)に本拠点がある。

トーテム: ナイエ・ネイザニ

DAPITA

-ダピタ-
動物を追い様々な場所で暮らす狩猟民族。
その場の生物を狩り尽くすことはせず、周期的に狩場を変える。
縄張り意識が強く、拠点を構えている間は他族の浸入を許さない。
また、自然の循環を崩す者を嫌う。

トーテム: シュンク・マニトゥ

MANITOTO

-マニトト-
白樺の森に住む部族。
ダピタの支族の一つ。 村の者は一様に刺繍の施された衣を纏っている。

トーテム: ウェ・オタ・ウィチャシャ

YOLOTL

-ヨロトル-
滅亡した古代王国"アストラン"の思想を継ぐ少数部族。
南の密林を縄張りとしている。
狂信的かつ凶暴であり、血に濡れた祭壇で神に贄を捧げ続けている。
部族の内で捧げられるものはすべて捧げてしまった為か、外部に贄を求めており、 彼らの縄張りにうっかり足を踏み入れてしまうと無事では済まないという。

トーテム: ナウィ・オセロトル

-ルタウィ-
翼人の少数部族。
翼は神話の時代の名残で、代を重ねるごとに退化している。
群れは常に大陸中を移動し、一所に留まることはない。 十年に一度、成人した者の中から一人を歴史の記録者として群れの外へ旅立たせる独自の伝統を持つ。
部族名の「赤い血」は、”ヒトである”事を意味する。

トーテム: ワキンヤン・タンカ

Nayshum

-ネイシュム-
動物とヒトの姿を併せ持つ太古の民。
隔離された世界に存在し、滅多にヒトの前に姿を現さない。

カチナ